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360度ビュー(いわゆるVR)をWEBサイトで表示させる

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Googleストリートビュー

Googleストリートビュー埋め込み
無料で使えるし、比較的簡単だし、ツアーの生成もできるし、Googleストリートビューにも公開される(正確にはストリートビューにアップしたやつを間借りしている)ので、SEO的な意味あいがあるなど、パフォーマンスは高い。 デメリットとしては、iframeでしか公開できない。「Google」のロゴなどが添付されてしまう。モザイク加工はiPhoneのアプリ「ストリートビュー」でかけられるけど、範囲が微妙すぎる。投稿に対して審査がある。(なので、小規模店舗やあまりに個人的な内容だと弾かれる可能性が高い)
自動スクロールはたぶんできない。
デメリットを飲み込めるなら、トータルでは一番良いように思える。


RICOH ASP

THETA360.bizという、RICOHのASPを使ったもの。
ユーザ登録、アップロード、コードをダウンロード、貼り付けだけで簡単に生成できるし、いわゆる「ツアー」(複数の360度画像を用意して「移動」できる)も簡単に作れそう。
デメリットは、ユーザ登録に少し時間がかかる、基本有料。無料プランもあるがPV制限がある、という点。PV制限も月間なのかトータルなのかよくわからない。
あと、jsが自動的にhtmlを生成する仕様のようで、html・cssでの整形にちょっと制限があるっぽい。余白を持たせたいときなど、コントロールするのにスキルが必要。
でもって、RICOH THETAしか対応していないかもしれない。(写真データの詳細いじればUPできそうな気もする)
モザイク加工などは出来ない様子。時折、ちょい重い。
たくさんデメリットを上げたけど、テクニカルな事がほとんどないので、使いやすい事は使いやすい。
※アクセス→自動スクロールも簡単に実装できるが、それをするとアクセス=1PVとカウントされる。(下に公開してあるものは、クリックしないとカウントされない)


A-FRAME

「A-FRAME」というライブラリ使用。簡単がだ全画面表示しか出来ないっぽい。
たぶん、いろいろなカスタマイズが利き、html内表示も出来るのでしょうけどそこら辺はかなりテクニカル。
お勧めか、といわれると微妙と言わざるを得ない。

大津駅周辺

大津京駅周辺


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